動画あり!ストールの巻き方ストールクリップでお洒落上級者

赤いストール

寒くなってくるとコートにマフラーも良いですが、私はストールを一枚持って出かけるのが好きです。

通勤中などは首に巻いて、仕事場でコートを脱いで肌寒いと、肩から羽織ったりしますし、

出かけ先で膝が冷えるときは、ひざ掛けにもします。

ただ、毎回ワンパターンになりがちなストールの巻き方。動画を数点探してみましたので、ぜひ参考にしてみてください

スポンサードリンク

大判ストールの素敵な巻き方で寒さを防ぎながら小顔を狙う

何度か練習すれば、どれもスッキリと巻けるものばかりですよ!

ストールはモサモサに巻いてしまうと、顔が大きく見えてしまいますから、自分の顔が小さく見えるスタイルを探してみましょう


またコートを着たうえなのか、コートの中に巻くか、その時その時に合わせて、さっと巻けるようになるとお洒落上級者に見えますよ。

 厚手のストールが寒さ対策にありがたいけど巻き方が難しい

本格的な冬になってくると、厚手のストール一枚を首や肩に羽織ると、とっても温かいですよね。

ダウンコートを着ても、厚手のウールのコートを羽織っても、寒い日には厚手のストール1枚で空気の層を作ってあげたいものです。

しかし、薄手のストールと違い、厚手のストールは巻いたり、結んだりしてしまうと、もさっとなってしまいます。

お若い女性なら、もさっとした巻き方も可愛らしいのですが、30代以上になると、もっとお洒落に使いたいものです。

さっと一巻したり、肩に羽織ったりだけでは、ズルズルと落ちてきてしまうので、つい手でストールを押さえて、前かがみで歩いたりしちゃいます。

そんな時は、ストールクリップを使えば、厚手のストールもずり落ちることなく、素敵に楽しめます。


ストールクリップも沢山のデザインがありますから選ぶ楽しみがあって嬉しいものです。
大切なスカーフを傷つけることなくスタイルアップ!【楽ギフ_メッセ】【メール便対応可】3WAYス…

スカーフライフをお手軽に楽しむための必須アイテム 大切なスカーフを傷つけることなくスタイル…

首筋が寒い和装にもストールクリップで防寒

私は時々着物を着るのですが、真冬は厚手のカシミヤのストールを首元にクルクルと巻いてお出かけします。

和装にストールやショールと言えば、片手で押さえながら歩いていらっしゃる方が多いのですが、着物を着ても両手に荷物をガッツリ持ちますので、両手を使えるように、ストールは首元にグルグル巻きにして、ストールクリップで留めておきます

首元から冷気も入りませんので、お正月にお着物を着られる方は、普段お使いのストールを使って、温かくしてお出かけくださいね

スポンサードリンク