上西小百合の濃すぎる「たれ目メイク」!老けて見える30代の厚化粧

マスカラ

体調不良を理由に国会を欠席し、4月4日に大阪維新の会から除籍処分を受けた上西小百合議員。

「急性ウイルス性胃腸炎」のため、、国会を欠席したのに、東京から大阪まで移動したり、食事会に出歩いたり、旅行したりと元気な病人だったようです。

嘔吐や下痢に腹痛も伴う病気で、長時間動き回れるのは、浪速のエリカ様としての身勝手な行動だったのでしょうか?

多くの取材陣に囲まれる姿をテレビで見たときに、秘書の方の言葉遣いの荒さと女性議員としては、やりすぎなメイクに注目してしまいました。

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上西議員30才のメイクが濃すぎるのは何故?

ニンマリとほほ笑む女性

浪速のエリカ様の異名を持つ上西小百合議員

いったいどこが似ているのか私には謎ですが、29歳の若く美しい女性が立候補したことで、ついた異名なのでしょう

しかし、31歳の女性としては、かなり濃いアイメイク「たれ目メイク」なんだか国会議員として相応しくない気がします。

女性も30歳過ぎてくれば、肌のハリやツヤも違ってきます。

仕事が忙しくっても若い時なら眠れば、お肌も回復してますけど、年齢を重ねると、眠っても肌が疲れて見えるものです。そして、疲れてくると、くすみや毛穴の開きが若い時よりも気になります。

若く美しかった時代を忘れられない女性でしょうか

若い時のピンとした張り持った肌をイメージしたままメイクしてしまうと、厚塗りになってしまいがちなんですよね。

上西議員は学生時代に、天神祭の「ギャルみこし」や「うちわ娘」、愛染祭のキャンペーンガールになっているそうですから、若いころからご自分の容姿には自信があったのかもしれませんね。

もしかしたら、上西議員の濃いアイメイクは、若く輝いていたころのイメージを持ったまま、化粧をしているのかもしれません。

たれ目メイクが議員らしくない気がします

記者会見やワイドショーで流れる上西小百合議員のメイクで一番気になるのは、アイメイクです。

ネット上でもアイラインが気になる方が多いようですね。

人間、年齢と共に重力に逆らえなくなり、目元もだんだんとタレてきます。

タレだした目元を強調するように、ばっちりとラインが惹かれ目元が真っ黒に縁どられてしまうと、もっと老けて見えます。

それに、女性議員はメイク一つで、支持者に与える印象って違うはずですよね。

なんの問題もないのでしたら、この濃いメイクも個人の好みの問題だしねって話で終わったでしょう。

でも、今回のように議員辞職する、しないの大騒ぎにの中、行われた記者会見での、このメイクは、国会議員としてもですが、30代女性としても残念としか言えません。

政治家としての活動に注目をしたいものです

国会議事堂

維新の会から除籍処分を受け、今後、無所属として政治の世界で頑張るそうですから、経費も合わせ、年間3000万円以上の給料は大事な税金から支払われるものです。

年齢に相応しくないメイクで世間の話題になるのではなく、議員として手に入れるお金に相応しい仕事をしていただきたいものです。

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2015.03.05

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