50代母の誕生日プレゼント!本音で語る貰って嬉しかったもの

お母さんの絵

誕生日を祝ってもらうの、お好きですか?

私、子供の頃は好きだったんですけど、だんだん自分の誕生日を祝ってもらうのが苦手になりました。

母の誕生日にプレゼントをするのが好きでも、自分の子供から誕生日プレゼントされるのも苦手な母親なのです。

本当は子供がしてくれるのは、何でも嬉しいんです

そんな私がもらって嬉しかったもの、私が送って失敗したものを書いてみました

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家事や仕事に追われる母に、ゆっくりできる時間のプレゼント

感謝の気持ち

たまには、好きな本を読みながら、ゆっくり美味しいコーヒーを飲みたのですが、一人でゆっくりお茶をするのって、なんだか一人で贅沢をしてる気がしてしまうのです。

そんな時、娘から貰ったプレゼントがスターバックスカード

「たまには一人でゆっくりお茶してきて」と娘からメッセージカードと一緒に貰った、プレゼントのおかげで、休日にふらっと美味しい時間を楽しむことが出来ました。

肌が乾燥してるのに気が付いていたプレゼント

40代の肌よりも50代になると更年期のせいなのか肌の乾燥がとても気になるようになります。

肘・膝・かかともですが、腕や足全体が粉をふいた感じになってしまいます。

ドラッグストアで、お値打ちなボディクリームを買ってお手入れはするものの、なかなか、しっとりお肌にはならないのです。

そんな母親の肌の状態を知っていたのか、ちょっとお値段の高い、ボディクリームのプレゼントはとっても嬉しかったのです。

形に残るプレゼントは好みに合うものを選ぶのが難しい

私が若いころ、母の誕生日には服やカバン、アクセサリー類をプレゼントしていました。

母は、プレゼントを嬉しそうに受け取ってくれていたのですが、本当に気に入ってくれて、ずっと使ってくれたもの体型や好みが変わってしまって、使われずタンスにしまいこまれたものも多いのです。

母親の好み・体系など年と共に変わっている可能性がありますから、服やカバン、アクセサリー類をプレゼントされるのでしたら、しっかり好みを調べておく事が大事です。

家族で楽しめる美味しい贈り物と楽しい時間のプレゼント

親として一番嬉しいのは、家族の元気な姿を見ることです。

美味しい食事やお酒に皆で楽しく過ごす時間こそ最高のプレゼントでしょう。

50代の女性ですと、お子さんが20代の方も多く、独り立ちし始めて間もない方も多いはずです。

あまりに高価なプレゼントも親としては気が引けてしまいます。

ちょっとだけ贅沢なお美味しいお肉やスイーツなどと一緒に、楽しいお喋りの時間を楽しむのも素敵なプレゼントです。

子供からのプレゼントは、どんなものでも母は嬉しいものです

プレゼントも好き嫌いはあるもの、母として子供からの贈り物は何でも嬉しいものです。

ぜひ、プレゼントを贈られるときには、メッセージカードも一緒に添えてください。子供からの感謝の一言は、母にとって嬉しいものなのです。

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